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    <title>analogger</title>
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    <updated>2007-12-13T05:40:55Z</updated>
    <subtitle>アナログレコード好き、クラブ好き、DJのためのクラブイベント・クラブ情報WEBマガジン</subtitle>
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    <title>iPod内の曲を再生できるターンテーブル「LP-to-iPod Converter」が発売</title>
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    <published>2007-12-13T05:03:11Z</published>
    <updated>2007-12-13T05:40:55Z</updated>

    <summary>ITmediaによると、iPodに入れた曲をダイレクトにMP3に変換し、再生することができるターンテーブルが発売されたことを紹介している。iPodに入っている曲をミックスできるDJミキサーはあったが、iPodに入っている曲を再生できるターンテーブルは今までなかったはずだ。これによってiPodのクラブ業界への浸透が以前より加速しそうな予感がする。 ...</summary>
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        <![CDATA[<img alt="LP-to-iPod Converter" src="http://analogger.net/photo/staff-20071213-1.jpg" class="mt-image-left" style="margin: 0pt 20px 20px 0pt; float: left;" height="158" width="200" />ITmediaによると、iPodに入れた曲をダイレクトにMP3に変換し、再生することができるターンテーブルが発売されたことを紹介している。<br /><br />iPodに入っている曲をミックスできるDJミキサーはあったが、iPodに入っている曲を再生できるターンテーブルは今までなかったはずだ。<br /><br />これによってiPodのクラブ業界への浸透が以前より加速しそうな予感がする。<br />
]]>
        <![CDATA[<a href="http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0712/13/news029.html" target="_blank">ITmediaの記事</a>によると、<blockquote>米小売り大手のHammacher Schlemmerは12月12日、iPodドックを内蔵したアナログレコードプレーヤー「LP-to-iPod Converter」を発売した。259.95ドル。出荷は12月20日から。</blockquote>非常に面白い試みだと思う。これによってiPodのクラブへの進出が以前より加速しそうな予感がする。<br /><br />まだだいぶ先だとは思うが、もしこういったiPodから音楽をダイレクトに再生する技術をTechnicsなどが採用すれば、一気にiPodのクラブ進出が早まるだろうと感じたわけだ。<br /><br />iPodのデータを吸い上げるデバイスとしてはCDJになると思う。というのもPioneerのCDJにはSDメモリーカードといったメディアから直接音楽を再生する技術が搭載されているので、単にメモリーカードの変わりにiPodをつなげるドックを設ければいいわけだし、簡単に採用することはできると思う。それでもノイズ除去などの細かい調整も必要にはなるとは思うが。<br /><br />徐々にクラブDJが再生するメディアもデジタル化が進み始めたといったところだろうか。<br /><br />■LP-to-iPod Converter製品ページ<br />http://www.hammacher.com/publish/74920.asp<br />]]>
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    <title>Technics（テクニクス）SL-1200MK6が2008年2月1日に発売</title>
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    <published>2007-12-11T07:41:03Z</published>
    <updated>2007-12-11T07:59:31Z</updated>

    <summary>テクニクスがSL-1200シリーズの最新作であるMK6Kが2008年2月1日に発売されることになったという。すでに完成されている製品だけに見かけは変わらないものの、信頼性は相変わらず凄い。世界から絶賛されるものに仕上がっている。より信頼性を高める為に、今回は音の伝達、振動減衰、ピッチ機能に手が加えられている。...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://analogger.net/">
        <![CDATA[<img alt="Technics SL-1200MK6" src="http://analogger.net/photo/staff-20071211-01.jpg" class="mt-image-left" style="margin: 0pt 20px 20px 0pt; float: left;" height="156" width="200" />テクニクスがSL-1200シリーズの最新作であるMK6Kが2008年2月1日に発売されることになったという。<br /><br />すでに完成されている製品だけに見かけは変わらないものの、信頼性は相変わらず凄い。世界から絶賛されるものに仕上がっている。<br /><br />より信頼性を高める為に、今回は音の伝達、振動減衰、ピッチ機能に手が加えられている。<br />]]>
        <![CDATA[信号の歪みや伝達ロスを低減し、よりリアルでクリアな音を再生する為に、トーンアームの信号線にOFC（無酸素銅線）を採用している。<br /><br />オーディオケーブルにとって酸素は不純物であって、その存在が音に影響を与えると言います。それでも多少酸素は必要とも言われてはいますが、今回のOFCはその酸素を取り除き、より忠実に信号を伝達しようという試みだと思われる。<br /><br />振動減衰に関しては、継ぎ目のない一体成型の3層構造キャビネットを採用することで、耐久性と振動減衰を実現している。<br /><br />ピッチに関してはちょっと注意が必要かもしれない。センタークリックが廃止され、±0％にリセットするボタンを採用している。プレイの際に注意が必要だ。<br /><br />■http://panasonic.jp/technics/<br />]]>
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    <title>APPEL SEEDの続編『MX MACHINA』サウンドトラックに豪華アーティスト陣が参加</title>
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    <published>2007-10-17T11:07:18Z</published>
    <updated>2007-10-17T11:37:28Z</updated>

    <summary> 日本のアニメの中でも斬新なカメラワークと3Dと2Dの中間のような演出で話題になり、世界から絶賛されたアニメ映画「APPLE SEED」の続編が2007/10/20に公開される。 それが「EX MACHINA（エクスマキナ）」だ。 今回も映画に使われるサウンドには豪華なアーティストが参加している。APPLE SEEDとは参加しているメンバーは違うものの、豪華には変わりない。...</summary>
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    <category term="坂本龍一" label="坂本龍一" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://analogger.net/">
        <![CDATA[<p style="float: left; margin-right: 20px;"><img alt="EX MACHINA ORIGINAL SOUNDTRACK" src="http://analogger.net/photo/20071017-1.jpg" height="200" width="200" /></p>
<p>日本のアニメの中でも斬新なカメラワークと3Dと2Dの中間のような演出で話題になり、世界から絶賛されたアニメ映画「APPLE SEED」の続編が2007/10/20に公開される。</p>
<p>それが「EX MACHINA（エクスマキナ）」だ。</p>
<p>今回も映画に使われるサウンドには豪華なアーティストが参加している。APPLE SEEDとは参加しているメンバーは違うものの、豪華には変わりない。</p>]]>
        <![CDATA[<p>APPLE SEEDのサウンドトラックは自分も持っているが、今でも結構聴いている。BOOM BOOM SATELLITESや坂本龍一なども参加している。中でも自分はBasement Jaxxがお気に入りだ。聴いている限りアニメ映画の曲とは思えない。</p>
<p>今回の『MX MACHINA』のサントラにはクラブミュージック界には欠かせないTEI TOWA、CORNELIUSが参加している。実際試聴してみたが、CORNELIUSの曲は非常に独特な曲調で、跳ねる感が気持ちいい曲だ。TEI TOWA氏の曲はリバーブ感たっぷりの細かいビートとブレイクの間が何とも言えない心地よさを与えてくれる。</p>
<p>曲だけでもいいのだが、これが実際映像の中でどのように使われるのか。映像と合わせて観てみたい！ってか観なきゃダメだ！</p>
<p>自分は実写映画よりアニメ映画の方が音と合うと思っている。現代音楽、特にクラブミュージック・ダンスミュージックは映像との関わりが大きい。クラブにいけば分かるが、音楽とVJの流す映像がリンクすることで最高の演出がなされているわけだ。</p>
<p>実写映画のテンポは感覚的なもので一定のものではない、アニメが一定とは思っていないけど、テンポのいいものにしやすいのはアニメだろうし、自然とテンポの良いものになるんだと思う。だからアニメと音楽のコラボしやすくて、すごい良い作品になるんだとおもう。</p>
<p>ぜひ『MX MACHINA』も観てもらいたいし、サントラも聴いてもらいたい。</p>
<p>■<a href="http://www.mysound.jp/music/detail/tYS67/">http://www.mysound.jp/music/detail/tYS67/</a></p>]]>
    </content>
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    <title>世界初！映像とサウンドをミックスできるDJミキサー</title>
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    <published>2007-10-13T23:04:23Z</published>
    <updated>2007-10-13T23:15:11Z</updated>

    <summary> 映像とサウンドをシンクロしながら、DJのように直感的にミキシング/合成することができるサウンド＆ヴィジュアルミキサーだ。 見た目から分かるように、従来のDJミキサーとさほど変わらない。なので、今までと変わらない感覚で映像・サウンドをミックスすることができる。 映像・サウンドともに4chを同時に入力、ミックスすることができるようだ。...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://analogger.net/">
        <![CDATA[<p style="float:left; margin-right:20px;"><img alt="SVM-1000" src="http://analogger.net/photo/20071014-2.jpg" width="200" height="184" /></p>
<p>映像とサウンドをシンクロしながら、DJのように直感的にミキシング/合成することができるサウンド＆ヴィジュアルミキサーだ。</p>
<p>見た目から分かるように、従来のDJミキサーとさほど変わらない。なので、今までと変わらない感覚で映像・サウンドをミックスすることができる。</p>
<p>映像・サウンドともに4chを同時に入力、ミックスすることができるようだ。</p>]]>
        <![CDATA[<p>こんな高性能なものがでてくると、VJとDJの垣根がなくなって、新しいパフォーマンスを見せてくれるアーティストが出てきそうだ。</p>
<p>ただ両方の機能を使いこなせるかが問題だな。</p>
<p>■<a href="http://pioneer.jp/cdj/products/sound_vision_mixer/svm1000.html" target="_blank">SVM-1000</a></p>]]>
    </content>
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    <title>capsule初のリミックスアルバム「capsule rmx」</title>
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    <published>2007-10-13T18:24:51Z</published>
    <updated>2007-10-13T18:38:04Z</updated>

    <summary> Perfume、鈴木あみへのヒット曲の提供で有名な中田ヤスタカ氏と、ボーカルのこしじまとしことの２人からなるグループといえばcapsule。そのcapsuleが初のリミックスアルバムを発売。 ポータブル空港、グライダーといったヒット曲もリミックスされて収録されている。これまたヒット曲の違うイメージ聴けるというのも貴重だ。...</summary>
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        <![CDATA[<p style="float:left; margin-right:20px;"><img alt="capsule rmx" src="http://analogger.net/photo/0000.gif" width="200" height="200" border="0" /></p>
<p>Perfume、鈴木あみへのヒット曲の提供で有名な中田ヤスタカ氏と、ボーカルのこしじまとしことの２人からなるグループといえばcapsule。そのcapsuleが初のリミックスアルバムを発売。</p>
<p>ポータブル空港、グライダーといったヒット曲もリミックスされて収録されている。これまたヒット曲の違うイメージ聴けるというのも貴重だ。</p>]]>
        <![CDATA[<p>DJとして活動している中田ヤスタカなりのミックスを感じることができる。MySoundのレビューでも</p>
<blockquote>エリック・プライズを彷彿させる壮大、空間系エレクトロから、ディストーションの効いた今年の流行りの仏系ディスコ・パンク、もちろんお馴染みの中田ハウス（耳馴染みの良い、アップリフティングなポップ・ハウス）もあり、バリエーションは豊富。</blockquote>
<p>と、内容の濃さが伺える。MySoundで全曲が試聴することができるので、試しに聴いてみるのもいいかもしれない。</p>
<p>■<a href="http://www.mysound.jp/music/detail/tYROO/" target="_blank">capsule rmx 試聴</a></p>]]>
    </content>
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    <title>自分好みのクラブイベント情報が探せる『XCLUB（クロスクラブ）』</title>
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    <published>2007-10-03T16:47:31Z</published>
    <updated>2007-10-03T18:29:13Z</updated>

    <summary> クラブイベントに通うクラバーの人に朗報！！自分好みのクラブイベント情報を探す事ができるオンラインサービス『XCLUB』というサイトがオープンしています。全国のクラバー同士がコミュニケーションをとりながら、クラブイベント情報を検索・共有・発信する事ができる便利なオンラインサービスだ。...</summary>
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        <![CDATA[<p style="float: left; margin-right: 10px;"><img alt="自分好みのクラブイベント情報が探せるXCLUB" src="http://analogger.net/photo/10.gif" height="182" width="240" /></p>
<p>クラブイベントに通うクラバーの人に朗報！！自分好みのクラブイベント情報を探す事ができるオンラインサービス『XCLUB』というサイトがオープンしています。</p><p>全国のクラバー同士がコミュニケーションをとりながら、クラブイベント情報を検索・共有・発信する事ができる便利なオンラインサービスだ。</p>]]>
        <![CDATA[<p>より楽しいクラブイベントライフを送りたい人にとっては便利なサービスだ。地域ごとに検索したり、ジャンル別に検索したりと様々な方法で、よりよいクラブイベントを探す事ができる。</p><p>クラブイベントを検索するだけでなく、告知する事もできる。クラブイベントを主催するオーガナイザーやプロモーターの人たちにとって、新しい広告手段になる。</p><p>■<a href="http://xclub.jp">XCLUB - 自分好みのクラブイベント情報が探せる</a></p>]]>
    </content>
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    <title>アンダーワールド(Underworld)が、5年ぶりのニューアルバム『Oblivion with Bells』</title>
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    <published>2007-10-03T14:17:17Z</published>
    <updated>2007-10-03T14:55:21Z</updated>

    <summary> イギリスのエレクトロニック・ミュージック・グループ、リック・スミス(Rick Smith)とカール・ハイド(Karl Hyde)の2人組であるアンダーワールド(Underworld)が、5年ぶりのニュー・アルバム『Oblivion With Bells』をリリースした。 この作品のリリースにあたってインタービューをtraksyが掲載している。...</summary>
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    <category term="インタビュー" label="インタビュー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://analogger.net/">
        <![CDATA[<p style="float: left; margin-right: 10px;"><img alt="Oblivion with Bells" src="http://analogger.net/photo/9.jpg" border="0" height="200" width="200" /></p>
<p>イギリスのエレクトロニック・ミュージック・グループ、リック・スミス(Rick Smith)とカール・ハイド(Karl Hyde)の2人組であるアンダーワールド(Underworld)が、5年ぶりのニュー・アルバム『Oblivion With Bells』をリリースした。</p>
<p>この作品のリリースにあたってインタービューをtraksyが掲載している。</p>]]>
        <![CDATA[<p>実際いつからこのアルバムを制作していたのかという質問に対して、<a href="http://mysound.jp/electronica/interview/2007/10/004728.php">traksyのインタビュー</a>では</p>
<blockquote>言ってしまえば２００３年からになるね。僕らがやっていたダウンロード配信プロジェクトThe Riverrun Projectを進めていく中で発展させていった曲もある。それとサントラを二作品手掛けた中で出来たトラックもね。</blockquote>
<p>つまりは4年にわたるアンダーワールドの活動が、そのままアルバムに凝縮されているというわけですね。</p>
<p>■<a href="http://www.underworldlive.com/">http://www.underworldlive.com/</a></p>]]>
    </content>
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    <title>Kraftwerkリミックス・シングル『Aero Dynamik』</title>
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    <published>2007-09-30T11:13:54Z</published>
    <updated>2007-09-30T11:40:05Z</updated>

    <summary> しばらく活動がみられなかったKraftwerkの音源が久々に発売。 Kraftwerkの最新アルバム『Tour De France』から2曲入りのリミックス・シングル。 リミックスされた曲は「Aerodynamik」と「La Forme」で、2曲ともイギリスのHot Chipが手がけているそうだ。 心地よい低音と跳ねるようなシーケンスがテクノの良さを教えてくれる２曲だと思う。...</summary>
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        <category term="アナログレコード" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="hotchip" label="Hot Chip" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="kraftwerk" label="Kraftwerk" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://analogger.net/">
        <![CDATA[<p style="float: left; margin-right:10px;"><img alt="Kraftwerk" src="http://analogger.net/photo/8.jpg" width="190" height="190" border="0" /></p>
<p>しばらく活動がみられなかったKraftwerkの音源が久々に発売。</p>
<p>Kraftwerkの最新アルバム『Tour De France』から2曲入りのリミックス・シングル。
リミックスされた曲は「Aerodynamik」と「La Forme」で、2曲ともイギリスのHot Chipが手がけているそうだ。</p>
<p>心地よい低音と跳ねるようなシーケンスがテクノの良さを教えてくれる２曲だと思う。</p>]]>
        <![CDATA[<p>この跳ねる感じのシーケンスはずーっと聴いていて飽きない。後ろに聴こえる女性の声のパッド音がまたいい具合に隙間を埋めていて、心地よい浮遊感を与えてくれる。</p>
<p>潰れた感じのバスドラムがフロアーにいる人にいい振動を与えてくれるね。</p>
<p>でかい音で流しながらお酒飲んだら酔いが回りやすい曲間違いない。。</p>
<p>■<a href="http://www.hmv.co.jp/product/detail/2602145" target="_blank">Aero Dynamik - Kraftwerk</a></p>]]>
    </content>
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    <title>トラック制作はこれ一台『Mbox 2』</title>
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    <published>2007-09-29T12:06:16Z</published>
    <updated>2007-09-29T12:08:57Z</updated>

    <summary> トラック制作したいDJは、いったい何を買ったらいいのか分からないはず。Mbox 2があれば、オーディオ・MIDIのどちらもコントロールでき、トラック制作・レコーディングなどすべてをカバーしてくれるプロフェッショナルなパフォーマンスを実現してくれます。 さらにProTools LE softwareも納められているので、スタジオなどに必ずあるdigidesign Pro Tools HDなどと互換...</summary>
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        <name>analogger スタッフ</name>
        
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    <category term="mbox2" label="Mbox 2" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://analogger.net/">
        <![CDATA[<p style="float:left; margin-right;">
<img src="http://analogger.net/photo/6-1.jpg" height="229" width="150" border="0" alt="Mbox2" />
</p><p>
トラック制作したいDJは、いったい何を買ったらいいのか分からないはず。Mbox 2があれば、オーディオ・MIDIのどちらもコントロールでき、トラック制作・レコーディングなどすべてをカバーしてくれるプロフェッショナルなパフォーマンスを実現してくれます。
</p><p>
さらにProTools LE softwareも納められているので、スタジオなどに必ずあるdigidesign Pro Tools HDなどと互換性があるので、大変便利です。
</p>]]>
        <![CDATA[<p>
Mbox 2があると何ができるのか。
</p><p>
・ミックステープの制作
<br />・オリジナルトラックの制作
</p><p>
DJの方なら利用用途としてはミックステープの制作に使用する事が多いですかね。パソコンにミックスした音を取り込む際に、ミキサーからMbox 2経由でパソコンに入力する。
<br />これだけでも音質に大きな違いがあります。
</p><p>
Mbox 2はスタジオによくあるdigidesign社製ということもあって、オーディオ入出力には定評があります。そのサウンドクオリティの高さは比べてみれば分かります。
</p><p>
パソコンのサウンドボードに直接ミキサーから流し込むより、Mbox 2経由で流し込んだ方が、サウンドの芯の太さが違います。低音の響きの良さ、高音のクリアな音、これらだけでもMbox 2で制作したものと、そうでないもののミックステープに大きな違いが出てきます。
</p><p>
価格は5万円を少し超えるくらいですが、付いてくるものを考えると10万円を超える価値あるものだと思えます。正直付属するPro Tools LE softwareだけでも5万はするものが、これだけ強力なサウンドシステムをこの価格で出た時は、今まで自分が買ってきた機材がバカらしく思えた記憶があります。。
</p><p>
また曲作り始めようかなぁ。。
</p><p>
■<a href="http://www.digidesign.com/index.cfm?navid=29&amp;langid=5&amp;itemid=4893" target="_blank">digidesign Mbox 2</a>
</p>]]>
    </content>
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    <title>クラブミュージックをブログパーツで『WASAPLAYER』</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://analogger.net/200709/5.php" />
    <id>tag:analogger.net,2007://1.5</id>

    <published>2007-09-28T11:41:59Z</published>
    <updated>2007-09-28T11:44:35Z</updated>

    <summary> クラブミュージックが好きな人は自信のブログにクラブミュージックが流せたらいいと思いませんか？DJの方にとっても、自分のプレイリストを実際に聴かせたいと思った事は？ それらができるのがブログパーツ『WASAPLAYER』というもの。クラブミュージックは威信サイト「WASABEAT」で、ユーザーが選んだ楽曲をブログパーツで再生できる。 ...</summary>
    <author>
        <name>analogger スタッフ</name>
        
    </author>
    
        <category term="機材・ソフトウェア" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ブログパーツ" label="ブログパーツ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://analogger.net/">
        <![CDATA[<p style="float:left; margin-right:10px;">
<img src="http://analogger.net/photo/0005.jpg" height="186" width="240" border="0" alt="WASABEAT" /></p><p>クラブミュージックが好きな人は自信のブログにクラブミュージックが流せたらいいと思いませんか？DJの方にとっても、自分のプレイリストを実際に聴かせたいと思った事は？
</p><p>
それらができるのがブログパーツ『WASAPLAYER』というもの。クラブミュージックは威信サイト「WASABEAT」で、ユーザーが選んだ楽曲をブログパーツで再生できる。
</p>]]>
        <![CDATA[<p>
登録されている楽曲は30,000曲で、常に増えている。
</p><p>
DJの方もブログを多用している人も多いが、自分のお気に入りのプレイリストなどを他の人に伝える時にこのブログパーツを使ってみるのも便利かもしれない。
</p><p>
■<a href="https://www.wasabeat.jp/" target="_blank">WASABEAT</a>
</p>]]>
    </content>
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    <title>史上初、国技館でクラブイベント『CONNECT &apos;07』</title>
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    <published>2007-09-28T10:08:26Z</published>
    <updated>2007-09-28T10:17:48Z</updated>

    <summary> ビールメーカーであるハイネケン・ジャパンがプロデュースしているCONNECT &apos;07が11月22日19時から国技館で開催される！ コンセプトは「日常の中の非日常」ということ。国技館でクラブイベントが開催されるのは初の試み。 ...</summary>
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        <name>analogger スタッフ</name>
        
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        <category term="クラブ・イベント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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    <category term="ハイネケン" label="ハイネケン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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    <category term="石野卓球" label="石野卓球" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="電気グルーヴ" label="電気グルーヴ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://analogger.net/">
        <![CDATA[<p style="float: left; margin-right: 10px;">
<img src="http://analogger.net/photo/0004-1.jpg" alt="CONNECT '07" border="0" height="121" width="240" />
</p><p>
ビールメーカーであるハイネケン・ジャパンがプロデュースしているCONNECT '07が11月22日19時から国技館で開催される！
</p><p>
コンセプトは「日常の中の非日常」ということ。国技館でクラブイベントが開催されるのは初の試み。
</p>]]>
        <![CDATA[<p>
和がテーマになっているらしく、DJも豪華です。<a href="http://www.heineken.co.jp/html/news/070903.html" target="_blank">ハイネケン・ジャパンのニュースリリース</a>によると、
</p><blockquote>
DJは、ダンスミュージックの第一線を20年以上に渡って走り続けているFRANCOIS K.と、電気グルーヴ/InKとしても世界的に活躍する石野卓球、国内屈指の動員数を誇るDJであり音楽プロデューサーの大沢伸一が、LIVEとしてはBOOM BOOM SATELLITESとHIFANA、GILDAS &amp; MASAYA (KITSUNE)が決定
</blockquote><p>
この他にも20アーティストが2ステージを予定しているそうです。この豪華なメンバーのサウンドを聴けて楽しめるのに、4,000円って安いなぁ。
</p><p>
■<a href="http://www.hmusic.jp/connect07/" target="_blank">CONNECT '07</a>
</p>]]>
    </content>
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    <title>ShpongleがZepp Tokyoで復活ライブ</title>
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    <id>tag:analogger.net,2007://1.3</id>

    <published>2007-09-28T05:49:12Z</published>
    <updated>2007-09-28T10:19:32Z</updated>

    <summary> 民族楽器とシンセサウンドをミックスした宗教的音楽が特徴のサイケデリックトランスが好きな人なら知っている人も多い、Shpongle（シュポングル）というクラブアーティスト。 彼等がZepp Tokyoで10月6日に復活ライブを開催するそうだ。 ...</summary>
    <author>
        <name>analogger スタッフ</name>
        
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        <category term="DJ・アーティスト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="shpongle" label="Shpongle" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="サイケデリックトランス" label="サイケデリックトランス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://analogger.net/">
        <![CDATA[<p style="float:left; margin-right:10px;">
<img src="http://analogger.net/photo/2-1.jpg" height="169" width="240" border="0" alt=" RAJA RAM THE ANTHOLOGY TOUR 2007 IN TOKYO" />
</p><p>
民族楽器とシンセサウンドをミックスした宗教的音楽が特徴のサイケデリックトランスが好きな人なら知っている人も多い、Shpongle（シュポングル）というクラブアーティスト。
</p><p>
彼等がZepp Tokyoで10月6日に復活ライブを開催するそうだ。
</p>]]>
        <![CDATA[<p>
<a href="http://www.clubberia.com/News/Detail/?id=563" target="_blank">クラベリアのニュース</a>によると
</p><blockquote>
SHPONGLEの復活ライブが10月6日(土)Zepp Tokyoにて開催が決定。今回はドラマーにNOGERAを迎えて登場する。10月7日(日)の大阪公演では、SHPONGLEに代わりに、 HALLUCINOGENのライブ、RAJA RAMのDJセットなどが予定されている。
</blockquote><p>
民族楽器とシンセサウンドのミックスを得意とするラジャ・ラムとサイモン・ポスフォードの２人からなるクラブアーティストグループである彼等は最近は活動がみられていなかった。
</p><p>
2005年に出したアルバム「<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B0009AM7MU%26tag=analogger-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B0009AM7MU%253FSubscriptionId=02ZH6J1W0649DTNS6002" target="_blank">"NOTHING LASTS... BUT NOTHING IS LOST" (SHPONGLE)</a>」、これがShpongle名義で最後のアルバムとなっている。
</p><p>
■<a href="http://www.solstice23.com/events/20071006/index.html" target="_blank"> RAJA RAM THE ANTHOLOGY TOUR 2007 IN TOKYO</a>
</p>]]>
    </content>
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    <title>club系WEBマガジン「analogger」創刊</title>
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    <id>tag:analogger.net,2007://1.1</id>

    <published>2007-09-28T04:22:36Z</published>
    <updated>2007-09-28T10:34:53Z</updated>

    <summary> DJやクラブミュージックが好きな人向けに情報を提供する、今までなかったclubカルチャーWEBマガジン「analogger（アナロガー）」を創刊。 アナログレコードや音楽最新機材といったDJには欠かせないアイテムや、クラブミュージック好きの人が憧れるDJ・アーティストの最新情報をブログ形式でお届けするのが「analogger」です。 もっとクラブを楽しみたい！もっといろいろクラブミュージックを知...</summary>
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        <name>analogger スタッフ</name>
        
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        <category term="お知らせ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="analogger" label="analogger" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://analogger.net/">
        <![CDATA[<p style="float:left; margin-right:10px;">
<img src="http://analogger.net/photo/1-1.gif" height="130" width="240" border="0" alt="analogger" />
</p><p>
DJやクラブミュージックが好きな人向けに情報を提供する、今までなかったclubカルチャーWEBマガジン「analogger（アナロガー）」を創刊。
</p><p>
アナログレコードや音楽最新機材といったDJには欠かせないアイテムや、クラブミュージック好きの人が憧れるDJ・アーティストの最新情報をブログ形式でお届けするのが「analogger」です。
</p><p>
もっとクラブを楽しみたい！もっといろいろクラブミュージックを知りたい！という方のために毎日情報を提供していきます。
</p>]]>
        <![CDATA[<p>
clubカルチャーに関する情報はなかなかないのが現状で、細かい情報を手に入れるのが困難です。それを苦に思った自分があちこちに散らばったソースを分かりやすくしようというのが「analogger」の始まりです。
</p><p>
DJやアーティストと絡みながら記事を書ければいいなぁと思っています。
</p><p>
今後ともよろしくお願い致します。
</p>]]>
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